ハナブキの 宇宙の物語 47.ダヴィンチは見てきた

<

6/2017で初期の物語を振り返ると、話はかなり進化していってるので、初期の話は大分修正が必要と思ってマス(^^)/

ハナブキの 宇宙の物語1.現れる
ハナブキの 宇宙の物語2.記憶
ハナブキの 宇宙の物語3.古代の神々
ハナブキの 宇宙の物語4.成長
ハナブキの 宇宙の物語5.姿
ハナブキの 宇宙の物語6.手探り
ハナブキの 宇宙の物語7.未来
ハナブキの 宇宙の物語8.三年一昔
ハナブキの 宇宙の物語9.中保
ハナブキの 宇宙の物語10.時と道
ハナブキの 宇宙の物語11.他界先
ハナブキの 宇宙の物語12.輪廻
ハナブキの 宇宙の物語13.約束
ハナブキの 宇宙の物語14.選択
ハナブキの 宇宙の物語15.習性
ハナブキの 宇宙の物語16.愛の搭
ハナブキの 宇宙の物語17.劣等感
ハナブキの 宇宙の物語18.責任域
ハナブキの 宇宙の物語19.サタン
ハナブキの 宇宙の物語20.洗脳
ハナブキの 宇宙の物語21.繁殖
ハナブキの 宇宙の物語22.離婚
ハナブキの 宇宙の物語23.堕落性 
ハナブキの 宇宙の物語24.波動
ハナブキの 宇宙の物語25.希望の実態
ハナブキの 宇宙の物語26.夜が明けた
ハナブキの 宇宙の物語27.我知らず真理に沿って生きている人
ハナブキの 宇宙の物語28.脳-1 神が自分から去って行ったような感覚、恐怖感、そして嫉妬心へ
ハナブキの 宇宙の物語29.脳ー2 中間の上空にメシヤがいる
ハナブキの 宇宙の物語30.脳ー3 まだ使いこなせないフローチャート
ハナブキの 宇宙の物語31.イマジナル・ワールド(イマジネーションの意ではない)
ハナブキの 宇宙の物語32.イマジナル・ワールド(イマジネーションの意ではない)と超古代
ハナブキの 宇宙の物語33.イマジナル・ワールド(イマジネーションの意ではない)とバレエの由来
ハナブキの 宇宙の物語34.ルネサンスとは
ハナブキの 宇宙の物語35.ルネサンスとは―2
ハナブキの 宇宙の物語 無番.勘違いの酒の使用法、そしてドラッグ、毒キノコ、不自然なセックス
ハナブキの 宇宙の物語36.夜の神様と 昼の神様
ハナブキの 宇宙の物語37.歴史と脳
ハナブキの 宇宙の物語38.なぜ悪が現れたか
ハナブキの 宇宙の物語39.けして満足感が得られない人
ハナブキの 宇宙の物語40.健全なる欲
ハナブキの 宇宙の物語 無番.混合・雑学メモ
ハナブキの 宇宙の物語41.イエスは”真中間”を進んでいた
ハナブキの 宇宙の物語42.これからメシヤが出現するなら
ハナブキの 宇宙の物語43.イエスは真中間を進んでいた -2
ハナブキの 宇宙の物語44.イエスは真中間を進んでいた -3
ハナブキの 宇宙の物語 45.雲に乗って降りてくる―1つは出雲
ハナブキの 宇宙の物語 46.血をひいている


ハナブキの 宇宙の物語 番外編1.光線と稲妻
ハナブキの 宇宙の物語 番外編2.先輩と後輩
ハナブキの 宇宙の物語 番外編3.土星のジュース説
ハナブキの 宇宙の物語 番外編4.男と女って?
ハナブキの 宇宙の物語 番外編5.賭けをやろうぜ
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ハナブキの 宇宙の物語 番外編6.デカイわ
(↓番外編6.から続いています)
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はじめに笑みありき!4.コノシマツ
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はじめに笑みありき!6.お捧げ
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はじめに笑みありき!8.なんで?誰?
(またそのうち続きます^^)

 
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「ハナブキの 宇宙の物語 47.ダヴィンチは見てきた」



レオナルド・ダ・ヴィンチは、

幽体離脱を何度も行ない

時空を超えて、過去(未来も)を見てきて

絵を描いていた。

上空からも町を見る事ができた。


"ある日、ダヴィンチがある洞窟に入って行き、

出てきたときには人が変わったようであった″

という言い伝えもあるそうだ。


しかしやはり直球的にそれを表現することは、

圧力を感じて、描けなかった。


このセンが濃い。



つづく



(これは、瞑想、又多くの先生方のお話を



まとめて、勝手につなげて想像した、



ハナブキのひとりごとです☆)


~~~~
歴史の真実がどうあれ、今の私達がするべき事は

変わりません。楽しく幸せに生きながら魂レベルを

あげること。笑顔で天国側の言葉を使い、

周りの人に親切にすること。

~~~~~~~~


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~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

高校生から大学生や社会人になる頃、世の中のことが少し

わかってきた大人になったんだと背伸びする頃、政治や思想など、

最初に見聞きしたものが妙にスポンとはっいてしまうことがある。

良い時は良いが…。

高校を卒業する頃の子どもは、情緒不安定だ。これから独り立ち、

という嬉しさと不安。 

しっかりしなきゃという思い、何らかの武装が必要という思い…。

ピュアでスポンと入りやすいので注意したほうがいい。

でも親がうるさく口出ししすぎるのは逆効果のようだ。

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ハナブキの 宇宙の物語 46.血をひいている

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「ハナブキの 宇宙の物語 46.血をひいている」


イエスの存在、そしてイエスの再臨を匂わす‘跡’が日本中、

世界中に残っている。

日本に関しては多くの有名な神社や仏閣に、イエスのことを

隠して伝えているのだ。

イエスだけではなく歴史上の多くの秘密を、

消し去る事は災いが起きるのでできないため、

秘密を知る一部の責任者たちが、御霊を沈めながら真実を隠し

虚偽を、(必要あってと信じ?)正しいこととして世間に

打ち出し続けている。


(イエスの魂は‘沈める’必要のあるレベルではないもしれないが)

さまざまな神々の御霊は‘沈める’必要がある、と判断したのだろう。



とりわけイエスだが、既に他界しているイエスの事を、1000年、2000年と


どうして隠すように伝えつづけているのだろうか。


誰から隠す?


未熟な私達人間から、そしてイエスの存在をうとましく思っている

悪なる血統の者たちから?


ではそれは誰?…


ところでいたる所の地に‘守りの陣’をひき、

2000年もの時を密かに伝え続けているが、

その‘守りの陣’は、本当に効力があるのか?

大昔の人が、効力ありと、ただ信じていたから?


確かに隠されていた物/事に気づいた時、かなりの威圧感はある。

日本語独特の、同音異義語に小気味よく隠された

真実の意味を知った時や、陰陽師が大昔にこんなに緻密に

設計した町並、神社の向きを知った時などなど…。


また他宗教の煙に巻き隠しながらも、

なんとしても今の時代に来ると彼らが信じるメシヤ。

他の神々に守られて?降臨するメシヤ?


“雲にのって降りてくる”とは、

そういう意味合いもあるかもしれない。前回書いた、

出雲系の中から、または出雲系にサポートされながら来る…は、

出雲系の神々が降りている現代の ある人たちにサポートされながら、

降りてくる(ある人に)



が濃いと思っているが。


例えば天照大御神は何人もいるという。

実際に生きていたアマテラス、そして他界した後に地上に生きている、

ある人に降りていて、その人もアマテラスということになる。

そういう存在が、時代時代でいたのだ。

「のりうつる」と表現するとおどろおどろしいが、

神たちは、3次元より上の次元の存在なので、

時空を超えて天界と地上界に同時に存在でき、また

過去にも現代にも未来にも存在できる。

なので、現代でも誰かに入って助言しているのかもしれない。


卑弥呼、聖徳太子、ニギハヤヒの命、イエス、その他の何人もを、

天照大御神という説がある。

それぞれの人に降臨し助言していたということかもしれない。


イエスに関しては、ちょっと重みが違い、

本当の天照大御神という説がある。


持統天皇の時に、女性であるアマテラスの格を思惑あって

無理やり上げたという説など…。


秘密を守ってきた者たちは、降臨する場所を現在準備している。

本当にそこへどんな形であれ降臨するのか?

ただ単なる古代からの形式的な神事に過ぎないのか?…



イエスはただのキリスト教の主ではない。

彼は宗教など超えている。

人々(何も知らない私達、そして知っていた悪なる存在)

からつぶされないようにとイエスの価値を守ってきたが、

この現代にどんどん秘密があかされてきている。

それは希望的でもある。

未熟な一般人の私達も、長い年月を経て

魂レベルが少し上昇したから知れる時期に来たという事だろうか。



ではもう一度、


誰からそんなに隠し守りたかった?

隠し守っていた人達は、けして自分達だけの特別な秘密~と

出し惜しみしていたわけではない。命をはって守ってきたのだ。

この時代まで、人々から距離をとり、守る必要があったのだ。


赤子同然の未熟な私達一般の民から、私達がそれを

受け入れる器ができるまで、とりあえず大事に包んでしまっておく、

というのは理解できる。


しかしもっと危ない存在を警戒しての事でもあっただろう。

2000年、いやイエスが生きたもっともっと昔からの大元の神への

恨みを持った者達か、その彼らは、

単に神という見えないものを信じないのでも、冒涜したいのでもなく、

イエスというすごい存在に対抗したいのでもなく、



そちらに対してもっと恨みがましいものを持った血統、やきもち、

引け目、劣等感を持った血統のものかもしれない。

つぶそうとするなら、なんらかの霊的パワーでお仕置きが

あるかもしれないのに、彼らはそれを信じていないのか、

それとも死を覚悟してでも、つぶしたい、または、

押さえつけ続けて生きたいのか?


単に唯物主義者だからというわけではなさそうだ。

唯物主義者で神ごとや生まれ変わり、まして再臨など

信じていないからという単純な事ではなさそうだ。


逆に霊的作用を信じている者で、選民思想やメシヤ思想

をネガティブにとらえている者たちだ。

そして血統、家系、系図、先祖の歴史が、クリア??に残されている

由緒ある血筋の者。

自分がどんな血を引いているかを、後世に受け継がねばならない

家柄。恨みの感情がはいっている家柄かもしれない。



ちなみに私はというと、藤原家直系が持つ家紋、下がり藤、

だが、4代前に世相の動きで名前を変えている。

で、たまたま夫も下がり藤である事を後に知り、ワクワクした。

しかし直系といっても、藤原鎌足あたりからの家系図や、

貴重な宝を受け継いでいるのは本家本元なので、

そうすると直径といえるのか。またどこかで他の血が入っていたかも

しれないし、はっきり分かるものではない。

しかし色々な昔話を聞かされると、子供心にもロマンを感じた。

母方は最近分かったが、あの青森でイスキリ彦(イエスの弟の1人)の墓と信じ

2000前から墓守している家系と繫がっているせんが濃くなった。

ロマンだ。創作意欲がわく!

でも私はそれくらいなものだ。


本当に濃い直径で由緒あるとされる筋の子孫は

幸か不幸か良い話も悪い話も、詳しく引き次がれてくるようだ。

誇りを受け継ぐならいいが、恨みも受け継がれていくのかもしれない。



ところで日本には(にも)、古代に「五色人」がいたという伝承がある。

ザックリ言うと、地球上の文明の発祥は日本列島だという説が濃く、

(縄文人が)メソポタミア方面へ行った時代にだったか、

カバラにより?遺伝子操作をして黄色人の他に、4色の人種を

創ったという。

歴史を調べる人によると、白人などは歴史上に

突然登場しているそうだ。遺伝子操作で突如…か?


それを恨む者たちなのか…。逆に世界を、また日本人を

支配し続けたいのか?どうなのだろう。


自分がどんな血を引いているのか、先祖はどんなだったのかを、

私のように「ロマンだ!」程度に受け止めるのではなく、

もっと深刻に受け継がれている家系であるなら、

難しい問題があるのかもしれない…




つづく




(これは、瞑想、又多くの先生方のお話を



まとめて、勝手につなげて想像した、



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「ハナブキの 宇宙の物語 45.雲に乗って降りてくる-出雲」



“人の子が雲に乗って降りてくる”


は二通りの意味を持つ。

真理を後世に伝えようとする文書はいつでも2つ以上の意味合いを持っていて、

そのどの意味も当てはまる。



でもその前に、「人の子」の意味は、

1.神の子→神の代神、この世の真の王として世を治める人

人は全員神の子だが、その代表、長男的な位置の人。


2.その、王を証する人、またはサポートする人、メシヤ、救世主。


その2つが考えられる。

ここでの考え方は、王とメシヤは違う人。


補足として、超古代の神々の時代は、神々といっても

大宇宙の大元の神とは違い、それぞれの担当分野を持つ

責任者である人間初期の存在。

これは、私達が一般的にイメージする‘完璧な神’というわけではない。

あくまでも成長途上の未熟な所を持った神々だと思う。



キネシオロジーテストでは、いままでに地上界にいた

ヒト(大元の神から出た天使、地球外生命、そして私達が言う神々も

人間も含まれると、私は考える)では、

イエスと釈迦の“意識レベル”が最高値の1000に値する存在だとの事。

多分当時の神々の意識レベルはこの二人よりは低かったのでは想像します。

注: 数値が低い高いで単純に人の価値をはかれるものではなく、

それぞれのレベルに大元からの恵みがあるそうです。




そしてこれ、

「雲に乗って降りてくる」の意味は、


1つは、

閃き」→夜明けのぼーっとした時、顕在意識が抑えられ、

潜在意識、超意識がより浮き上がる時、脳が比較的クリーンになっている時に

現れる閃き(大宇宙の大元からのメッセージ)

であることはほぼ間違いない。



2つ目の意味は、


“「出雲」族の血を引く者達に守られながら現れる”

または、

出雲族.の血を引く人、出雲族と深い縁のある人”


である可能性が、濃い。




つづく




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(またそのうち続きます^^)

 
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「ハナブキの 宇宙の物語 44.イエスは真中間を進んでいた -3」



地球ができるまでの歴史は、長い。

それまでに色々な担当の神々が出現した。

無という有から色々な神が現れ、色々創り、

地球担当の神(地球そのものが神とも言われるが)が現れた頃、

神々には今の地球人に近い情を(上の神より)持たされた。


その頃か、善なる神と悪なる神のような存在が現れてしまった。

当時の神々の世界で、一概にこれなら善とか、これなら悪とかは言えないが、

しかしあえて言うなら、現在の善や悪に繫がったもの、善の元、悪の元、

のような感情を持った存在ができてしまった。


神々に、4次元での比較能力 と 4次元での情緒

そして4次元での(地球星での)行動 が組み合わさった事で、

虚無感、寂しさ、不安、恐怖、やきもち、妬み嫉妬、、、怨み、攻撃、、、

そんなものができてしまった。



神々というのは、‘全知全能の神’と一般的にイメージしている、その神ではない。

今の人間が理解できない力を持った存在、事の発祥の存在、そんな神達だ。


見方をちょっと変えると、未熟な神々、成長途上の神々、修行中の神々だ。


ドクター・デビッド R. ホーキンズ氏のことばを借りると、

人間は完璧完結している、といいます。

ならば歴代の神々達も完璧完結しているといえるでしょう。

この完璧完結の意味としては、

“もう出来上がっている”という意味ではない。

完璧完結な存在ならなおさらの事、“永遠に成長する”

大大元、大元の神さえ、成長する、と私は思っている。


例えば私達地球人が、もっと魂が成長したなら、親としての神は

もっと成長した事になる、と言える。



イエスに話を戻すが、

地球文明の発祥が日本の地発、が本当なら、

超古代人は、日本の地からにしへ西へ行き、メソポタミアに到着。

そこから東へ東へ長い年月をかけて日本までもどってきたという。



イエスはユダヤ後で生まれたが、日本へ渡ったのはなぜだろうか。

地球人の発祥の地へ行けと啓示が会ったからだろうか。

修行にも来ていたらしいが、修行の地として最適だと啓示をもらったからか。

ユダヤ後で十字架につけられ(弟だったという説あり。

叉は、槍で突き通されずに死んでいなかったという説あり)、

その後日本へ来たのは、イエスはも歴史の真実を知っていたからではあろう。


でも日本で何をしたかったのか?


当時の出雲と大和との間を促す役割をしていたというような話もある。

それは予定としてするべきことだったのか。

出雲から大和に国譲りした頃だ。


出雲は失敗したユダヤ(十字架にイエスをつけてしまった」の象徴として

大和へ国を渡す神事をしなければいけなかったということか。

神と人との世界では、そういう手続きが必要だということなのか?


イエスはその後北海道、アメリカ、南極大陸(当時は暖かくて陸が露出していたらしい)

まで渡ったという説がある。あそこには隠れた古代遺跡がある。



どこまでも人類発祥のルーツを辿らねばならなかったイエスの使命

というものがあったのか。



イエスの使命は、ただ神のみ言葉を世界の人々へ述べ伝えるだけの

事ではなかったようだ。


ただ神を降ろして神の言葉を伝えるなら、

預言者、巫女、阿レ、阿レヒメ、超能力者、仙人、、、そのような人だ。

しかし彼は違った。もっとメシヤだったのだ。

お1人で完全なる地上天国を創ったわけではないが、

きっと野蛮でまだまだ動物的、そして幼稚で未熟な地球人を

かなり成長させたのではないか。


あの時代のメシヤの仕事としては、ああだった、、、

そういうことだったのだろう。



つづく



(これは、瞑想、又多くの先生方のお話を



まとめて、勝手につなげて想像した、



ハナブキのひとりごとです☆)


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歴史の真実がどうあれ、今の私達がするべき事は

変わりません。楽しく幸せに生きながら魂レベルを

あげること。笑顔で天国側の言葉を使い、

周りの人に親切にすること。
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高校生から大学生や社会人になる頃、世の中のことが少し

わかってきた大人になったんだと背伸びする頃、政治や思想など、

最初に見聞きしたものが妙にスポンとはっいてしまうことがある。

良い時は良いが…。

高校を卒業する頃の子どもは、情緒不安定だ。これから独り立ち、

という嬉しさと不安。 

しっかりしなきゃという思い、何らかの武装が必要という思い…。

ピュアでスポンと入りやすいので注意したほうがいい。

でも親がうるさく口出ししすぎるのは逆効果のようだ。

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ハナブキの 宇宙の物語43.イエスは真中間を進んでいた -2

<

ハナブキの 宇宙の物語1.現れる
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ハナブキの 宇宙の物語3.古代の神々
ハナブキの 宇宙の物語4.成長
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ハナブキの 宇宙の物語26.夜が明けた
ハナブキの 宇宙の物語27.我知らず真理に沿って生きている人
ハナブキの 宇宙の物語28.脳-1 神が自分から去って行ったような感覚、恐怖感、そして嫉妬心へ
ハナブキの 宇宙の物語29.脳ー2 中間の上空にメシヤがいる
ハナブキの 宇宙の物語30.脳ー3 まだ使いこなせないフローチャート
ハナブキの 宇宙の物語31.イマジナル・ワールド(イマジネーションの意ではない)
ハナブキの 宇宙の物語32.イマジナル・ワールド(イマジネーションの意ではない)と超古代
ハナブキの 宇宙の物語33.イマジナル・ワールド(イマジネーションの意ではない)とバレエの由来
ハナブキの 宇宙の物語34.ルネサンスとは
ハナブキの 宇宙の物語35.ルネサンスとは―2
ハナブキの 宇宙の物語 無番.勘違いの酒の使用法、そしてドラッグ、毒キノコ、不自然なセックス
ハナブキの 宇宙の物語36.夜の神様と 昼の神様
ハナブキの 宇宙の物語37.歴史と脳
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ハナブキの 宇宙の物語40.健全なる欲
ハナブキの 宇宙の物語 無番.混合・雑学メモ
ハナブキの 宇宙の物語41.イエスは”真中間”を進んでいた
ハナブキの 宇宙の物語42.これからメシヤが出現するなら


ハナブキの 宇宙の物語 番外編1.光線と稲妻
ハナブキの 宇宙の物語 番外編2.先輩と後輩
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ハナブキの 宇宙の物語 番外編4.男と女って?
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ハナブキの 宇宙の物語 番外編6.デカイわ
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「ハナブキの 宇宙の物語 43.イエスは真中間を進んでいた -2」





イエスが紀元前後を分ける存在だというのが子供の頃から

気になった。不思議な存在だと。


ところでハナブキの宇宙の物語1.現れる から久しく経ち、

私の考えも少しづつ変わってきている。


大大元の神、大元の神(天の御中主の神」、地球やそれぞれの星の神々、

人間と同じような意識を持つ神々、地球のさまざまなものを司る神々、

半神、超古代人、遺伝子操作後の古代人(だいぶ今の地球人に近い)、、、、。


いわゆる他星人(エイリアン)も天使達も、ひっくるめて神々とします。


善悪は確かにある。しかしその両方が神々や人々の成長と上にあるもの。

悪は、もちろん少しづつ善方向へ成長しなければいけない。

必要で悪があるとは言いがたい。でも広く抱き込んでみて、悪をただ非難し

醜いものと嫌悪の念ばかり向けるのでは、全体の成長ができないだろう。



イエスに話を戻すが、


イエスが日本に2度?着ていたという説が濃くなってきている。

最終的に骨をうずめた場所は今の所定かではありませんが。

十字架で亡くなったのは弟の1人という説と、矢で突く担当も実はイエス寄りになっていて

軽く突いただけで後は雨によって、大量の血が流れたように見え、

気絶したイエスを見て、誰もが死んだと信じた、3日後に起き上がって

ペテロに「死なないで済んだ」と顔を見せたという説。

(それも弟だったかもしれない)



日本にイエスが?と突拍子もない話に誰もが笑うでしょう。

私も以前は信じなかった。虚しい話と思っていた。


で、どうもそうらしいです。


日本から文明が西へ行き再び東へ来たという説あり。

次々に発見される遺跡を調べるにつれ、どんどんそれが色濃くなってきています。



イエスは死後、世界中に大きく影響を与えたものの、

言うべきではないですが、イエスであっても当時や現在の世の中はこんな状態です。

メシヤが存在してでさえも、地上天国と万民が感じられる世になっていないのです。


いくらイエスでも(釈迦やクリシュナも)、魔法の杖を振って

世を一挙に変えられるわけではないので、

やはり一人ひとりが問われているのでしょう。


釈迦は人の生まれ変わりで、イエスは神(どの神かはわかりませんが)が

地球上へ送られた文字通りのメシヤ役だったようです。

(と私は聞き、そう思います)


そのメシヤによってかなり人は人らしくなってきたのでしょう。

でも、いまだ、この状態です。


何を伝えたかったのでしょう。一説によると、

私達が卑弥呼と習っているあの頃の卑弥呼、のもう少し前の時代に

日本へきていて、地位のある者たちの仲介役などして

地を治めるサポートをされていたとのこと。


日本から他の国へも移動されたらしいですが、

行き先はそのうち解明されてくるかもしれません。


イエスを他の名前で祀っている神社は日本中に複数あります。

五十鈴彦、猿田彦、、、

出雲族と親しかったらしいが大和族とも関わっていたとの事。


そこで感じたのが、

「人の子が雲に乗って降りてくる」は

出雲族に関わりつつ現れる、という意味なのではと。


古事記は比喩や言葉を他の意味に引っ掛けて隠して書かれているそうです。

あのまま文字通りで判断できない文書だそうです。


聖書と、古事記や他の古記(日本書紀は嘘が多いとのこと)関係があるようです。

雲に乗って、、、のくだりは、私は、

「閃き」の事でもあると思います。

主のみ言葉は、言霊(とくに、人を元気にする言葉)の事

で、両方はやはりその意味も含まれていると今でも思っています。


ですが神の成す仕業は、一つにいくつもの意味を持たせることが多いです。


「閃き」そして「出雲」、そのような意味が含まれているのではと

またロマンが膨らんできます。



つづく



(これは、瞑想、又多くの先生方のお話を



まとめて、勝手につなげて想像した、



ハナブキのひとりごとです☆)


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変わりません。楽しく幸せに生きながら魂レベルを

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☆ご挨拶☆
こんにちは、ハナブキと申します!自然体で創作活動するキラキラオバサンです☆アメリカ生活で家族と魂の修行をテチテチしてます。最近の生活は、主婦業、執筆業、日本語学校の仕事、指圧の仕事をしながら、言霊、英語、作画、走り歩き、バレーボール(今の所トスとレシーブだけ)を意識してやっています。他に趣味は、クラシックバレエ(を見る)、地球星の初期や超古代を探る事、身体の未知の部分を探る事、美容ですかね。ブログは中断していたんですが、もっと楽しいものを書けるようにガンバリマスね!
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ハナブキ

Author:ハナブキ
40+∞才 1夫の妻 3児の母 アメリカ・カリフォルニア在住
 無(の近く)から出る愛を尊重し生活修行する地球人。創作活動をし続ける。子供の育成もサクサク楽しんでいる。

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