中間のまとめ―ハナブキのひとりごと

このページは私の雑記に過ぎない。――



求めたら次々に芋づるになって

出会わせてくれた多くの先生方。

大いなる大宇宙の大元のエネルギー(長いので、私は日頃は‘神’と呼ぶ)は

やっぱり存在する。しっかり見ておられる。

そして皆の中に存在する。


今回の人生で、出会った多くの人々全てに感謝する。

中でもすぐ思い浮かぶ方がた(存在)は、



家族は勿論の事、


キリスト教

仏教

神道

沢田遙氏(教師、詩人)

エマニュエル スウェーデンボルグの本(宇宙や霊界について)

シルバー バーチの本(宇宙や霊界について)

デビッド R.ホーキンズ博士の本、youtube(キネシオロジー)

イハレアカラ ヒューレン博士の本、youtube(ホ・オポノポノ)

文鮮明氏の本(神と人間の歴史、摂理についての比喩の数々)

MCIのブログ(文氏の言葉を研究。教会の公の解釈とは全く違った解読)

はやし浩司氏のyoutube(世界をつなぐ謎の点と線)

斉藤一人氏のyoutube(幸せになる方法等を語る)


いまだに引っかかることの一つに―――


文鮮明氏(世界基督教統一心霊協会創始者)は、

 ‘神は、喜怒哀楽の神、数理の神、、、と述べ、、、。(またあとで続く)

ところでMCIによると、文氏は、

ある時期まで信徒をだますように引っ張って行かなければならない

神との約束があった、だれもやりたがらない極悪人の役を

かってでた、とあった(1,2年前のブログで。最近見てない)。

教会外の人間にとっては、意味不明のことも沢山ある。

内部だって、役付の人達しか知らないの秘密なんかがあるだろう。

役付の人だって、教祖の事情をどれだけ知っているか。

もしMCIという組織?の解読がかなりの割合で正しいとしたら、

文氏が悪役をかってでて――そんなことが必要だったのかはおいといて、


引っかかること、というか気づいたこと――

‘数理の神’と、

はやし浩司氏が論じているエイリアン達(この定義がまた様々だが)が

一致する、と私は今思っている。


(注;はやし氏と文氏がつながっているという意味ではない。むしろ、

はやし氏は宗教が嫌いなよう。)


いわゆる‘地球担当の神’

神ではないけど、エイリアン?を古代人が、

人間以上の能力を持つ存在を ‘神々’と思ったのだ。


大元の神(大いなる大宇宙の大元のエネルギー)は、

もっと静かな?冷静な?どっしりとした存在、

だと私は思っている。

ホーキンズ博士や、スウェーデンボルグ、シルーバーチ、、、の本

などでも、私はそう感じた。


地球人を創ったのは、エイリアン?地球担当の神々?が、

上からの指示で?担当したのかもしれない。

叉、古代人は実はかなりの知識と技術を持っていた。

「神々」とは大元の神とは叉違い、今の人間には計り知れない理解しがたい存在、

様々なものの責任者、管理者、そのような存在で、

完璧に愛の理想体というわけではないのだろう。

まだまだ成長途上の神々。



文氏とフリーメーソンやイルミナティーがつながっているという

噂を耳にしたことがある。

文氏は、宇宙の生命体の事をもっと知っていたのでは。

手をかしているとかそういうのではなく、

変わりない愚かな戦闘歴史、宗教歴史を終わらせる使命を感じて、

神と秘密の約束をし?信徒達をある域までひっぱり、

しかし心では信徒や他の宗教人たちが目覚めて、

人はそれぞれの教祖やトップの言いなりになるのではなく

又恨むのでもなく、

良い教えをあくまで参考にし、感謝しつつ、自分の責任のもと、

進む道を開き、独立個人として、

魂を成長させよう、幸せになろう、、、と

文鮮明氏は、そのように願ったのではないだろうか。

文氏は既に他界している。

信徒の中には、文氏の死にショックを覚え、

もっとも大事な?行事の前に亡くなった事に、

‘これは信徒達の不信仰生活による、失敗なのかも’と

解釈下信徒も多かったらしい。


もし文氏が、本人の言ったように、本当に神からの使命

を持つ存在の一人だったなら、それこそ絶妙なタイミングで

亡くなったのではないかと思ってやまない。

そのもっとも大事な?行事を前後し、教会は大きく転換するらしかったが、

その行事以降も変わらず、教祖(現在は氏の妻)の言葉を待ち、

これから何をしたらいいのか指示待ちの生活を続けるとしたら、

‘神’(大宇宙の大元の神、叉は地球担当の神々は

もう黙ってはいないだろう。

‘行事以降の新しい指示はないよ、自分で悟りなさい’、というのが、

文氏の、長きにわたった複雑なあらすじのだったのではないだろうか。

史上最高レベルの極悪人として、今後長い間有名になってしまうことを

覚悟して。


私個人としては、

文氏の教会を通した様々な行いが必要なものだったのか、

よく分からない世界だけど、

でも極悪人とは感じない。


なんというか、人間が集団になると、

“習性”というものが出てくる。

こう言われたらこうなる習性がある、とか、

こういう場にきたら、何割の人がこうなり、何割の人はこうなる、、、

とか。

(勿論自分も入るが)すごく動物的な本能が働くというか。



他の引っかかること――


ドクター デビッド ホーキンズ博士の言葉。

私の人生で大きく向きを変えてくれた方の一人。

博士の本の中で、

‘いもしないエイリアンの存在を信じて、、、’とある。

博士は確かに、地球以外に、意識という存在はいる、

とは考えておられる。

「エイリアン」の定義が又難しい。

一般的なイメージのエイリアンはいないという意味

でおっしゃっているのか、、、。

その辺がまた興味深い。



とにかく信仰は怖い。いや地球人は怖い。

物事を疑えばどこまでも疑えるし、

信じればどこまでも信じられる。

地球人は単純で愚か、、、、とはいいたくない。

見方を変えれば、

人は無限に尊い存在だ。


結局幸せになるべく、人間は、

前記のような疑問など持つ必要も無く、はっきりさせる必要も無い。

いわゆる、斉藤一人氏が語るような内容が実践できたら

幸せになれる。

そして世界の謎や、国を運営する役付達、黒幕などの秘密など

分からないままでも、別にそれがどということも無い。

幸せになるならないは、別の所にある。


ただ個人的に興味のある私のような人は、個人的に追求すればいい。

もし魂の成長にプラスになるなら。


これは取り留めなく書いた、

あくまで私の雑記です。


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☆ご挨拶☆
こんにちは、ハナブキと申します!自然体で創作活動するキラキラオバサンです☆アメリカ生活で家族と魂の修行をテチテチしてます。最近の生活は、主婦業、執筆業、日本語学校の仕事、指圧の仕事をしながら、言霊、英語、作画、走り歩き、バレーボール(今の所トスとレシーブだけ)を意識してやっています。他に趣味は、クラシックバレエ(を見る)、地球星の初期や超古代を探る事、身体の未知の部分を探る事、美容ですかね。ブログは中断していたんですが、もっと楽しいものを書けるようにガンバリマスね!
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ハナブキ

Author:ハナブキ
40+∞才 1夫の妻 3児の母 アメリカ・カリフォルニア在住
 無(の近く)から出る愛を尊重し生活修行する地球人。創作活動をし続ける。子供の育成もサクサク楽しんでいる。

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