ハナブキの 宇宙の物語3.古代の神々

ハナブキの 宇宙の物語1.現れる

ハナブキの 宇宙の物語2.記憶

 
Hikari-no-ko


つづき



「ハナブキの 宇宙の物語3.古代の神々」



空を飛べない時代に、空を行き来し、



色々な不思議な道具をあやつり、



思いもつかなかった暮らしの知恵を出す神々。



古代人たちは、



自分らとは全く違う存在、自分らが思いつきもしない



アイディアを出しやりこなす存在、、、それは、神、、、



と思うようになり、恐ろしくもヒーローである神々に、



古代人は屈服し、崇め、従うようになった。



でも、成長初期の神々は、神という呼び名には



まだまだ幼い。



まだ地球をどう扱うか考え中の神々は、



色んなことをした。



古代人をダイヤや金などを掘り出すために



(他星で利用するために?)、



奴隷のように働かせたり、食用?にしたり、



人体実験をしたり。



と言うと、とても酷い存在のようだが、今の悪人たち



のような情で行なっていたわけではない。



神々も手探り状態の時代だったので、あたかも残酷に



見える行いもあった、という感じだろう。



エジプトなどで、遺伝子操作の研究過程を記録として残す。



食用と言っても、本当に栄養源としたわけではなさそうだ。



兎に角、マヤやインカなどでも、自分の内臓を、



怪物のような姿の神に捧げ、神が食べている



絵が沢山残っている。



又、古代人はその神のなすことを



まねて、自分達も殺し合い食べあったりした。



しかし霊界の存在を、既に教えてもらって



いたんだとおもうと感慨深い。



自分や子供を生贄にしたり、心臓を捧げたら、



天国へいけるとか、我が血統が神に近くなるとか、



来世は自分も神になれるとか、信じたのだ。



以後、現世まで、これに近い思想の集まりは、



存在しつづけることになります。



つづく



(これは、瞑想、又多くの先生方のお話を



まとめて、勝手につなげて想像した、



ハナブキのひとりごとです☆)


~~~~
歴史の真実がどうあれ、今の私達がするべき事は

変わりません。楽しく幸せに生きながら魂レベルを

あげること。笑顔で天国側の言葉を使い、

周りの人に親切にすること。
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☆ご挨拶☆
こんにちは、ハナブキと申します!自然体で創作活動するキラキラオバサンです☆アメリカ生活で家族と魂の修行をテチテチしてます。最近の生活は、主婦業、執筆業、日本語学校の仕事、指圧の仕事をしながら、言霊、英語、作画、走り歩き、バレーボール(今の所トスとレシーブだけ)を意識してやっています。他に趣味は、クラシックバレエ(を見る)、地球星の初期や超古代を探る事、身体の未知の部分を探る事、美容ですかね。ブログは中断していたんですが、もっと楽しいものを書けるようにガンバリマスね!
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ハナブキ

Author:ハナブキ
40+∞才 1夫の妻 3児の母 アメリカ・カリフォルニア在住
 無(の近く)から出る愛を尊重し生活修行する地球人。創作活動をし続ける。子供の育成もサクサク楽しんでいる。

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