イマジナル・ワールド(イマジネーションの意ではない)

 
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超古代人は現代よりも高度な技術を持っていた。




どんどん明らかになってきました。 しかし科学者達の意見は様々です。


上を否定する有名科学者もいます。事情があるようです。


例えば、日本でいえば与那国島の海底遺跡


(超古代文明の遺跡と認めると)の年代を調べると、


沖縄の固定されていた歴史が変わってしまうなど、


国の遺産の次元ではなくなる可能性があります。


なので、超高度な技術などではなく、遺跡でもなく、


自然現象であんな形に、たまたまなったのだと


言っているのです。


国次元の財産ではなく、人類の財産となってしまうので、


政治家からも否定するようにと言われるらしいです。


その立場になれば仕方のない事も多々ありますから、


そういう科学者達を単純に非難するのは可愛そうです。




ですから私達のような、個人で趣味のように情報収集


している立場の者達が、自由に、真摯に、色々探り、


どんどん発信する '使命が' あるのではと思います。


(ちょっと大げさ)





イマジナル・ワールドとは、直ぐここにある異次元世界


の事です。高い知の世界で、スピリッツ、フェアリー、


エルフ、エイリアンと一般に言われる存在がいるのです。


ただ人格?の高い生き物ばかりでもないようですが。




ところで、聖書に出る、「禁断の実」という意味は、


キリスト教でも複数あり、神と約束した食べてはいけないリンゴ、


又は、姦淫などの解釈があります。


しかし、実は、食べ物である実、具体的には、


キノコ(日本では、ワライダケの様な物)の事のようです。


ある時から世界的に毒キノコ扱いで、食べるのを


禁じられるようになりました。



しかし実は、超古代人、バイキング達、、、などこれを



儀式で食べる事によって、イマジナル・ワールドに


行き来しているという話です。変性意識状態になるのです。


私達の感覚でこれを聞くと、麻薬のような作用だとか、


一時的に気が狂う、幻覚を見るのだ、と思ってしまいますよね。


私は食べた事がないので、何ともいえませんが、


食べた人達の話では、食べる事により、異次元世界に


はいる事ができ、それが超リアルだといいます。


行かないとわからない世界ですが、私達のこの3次元世界とは


比べ物にならない高い知の世界ということです。


脳に作用する、、、というとやはり麻薬的に思いがちです。


そこで脳の意外な、偉大な働きの話になってしまいますが、


ここでは止めておきます。


脳のあるところにアクセスすると異次元世界に行ける。


ここに別の世界があり、それはイマジネーションの世界でも


幻の世界でもないというのです。


私達はどうしてもこの3次元世界の感覚を使ってそれを想像


しようとするので、理解できないのです。


で、そのキノコをある方法で食する事でも、


その世界にアクセスできるらしいです。


なんだか突拍子もないオカルトな話に思われがちですね。


たぶん、このキノコ説は、神は元々このキノコで高次元へ


行くように創造したわけではなく、たまたま創造物の一つ


であるこのキノコでも、そちらへ行くことが可能な手段


となる効用があった、という感じではないでしょうか。




つづく



~~~~
歴史の真実がどうあれ、今の私達がするべき事は

変わりません。楽しく幸せに生きながら魂レベルを

あげること。笑顔で天国側の言葉を使い、

周りの人に親切にすること。
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☆ご挨拶☆
こんにちは、ハナブキと申します!自然体で創作活動するキラキラオバサンです☆アメリカ生活で家族と魂の修行をテチテチしてます。最近の生活は、主婦業、執筆業、日本語学校の仕事、指圧の仕事をしながら、言霊、英語、作画、走り歩き、バレーボール(今の所トスとレシーブだけ)を意識してやっています。他に趣味は、クラシックバレエ(を見る)、地球星の初期や超古代を探る事、身体の未知の部分を探る事、美容ですかね。ブログは中断していたんですが、もっと楽しいものを書けるようにガンバリマスね!
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ハナブキ

Author:ハナブキ
40+∞才 1夫の妻 3児の母 アメリカ・カリフォルニア在住
 無(の近く)から出る愛を尊重し生活修行する地球人。創作活動をし続ける。子供の育成もサクサク楽しんでいる。

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