イマジナル・ワールド(イマジネーションの意ではない)とバレエの由来

 
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私は物心付いた頃からクラシック・バレエが好きです。


(ちなみにバレーボールも)


しなやかな筋肉、そしてあの独特な衣装、


何よりあのトウシューズ(pointe・ポワント)です。


親が習わせてくれなかったので、観る事や読む事、描く事で


あの魅力を自分につなげ続け、その後の人生にはいつも


頭の隅にクラシック・バレエがあると言えます。


娘がバレエを習っているので、たまに一緒にショーを


観に行くのを自分のごほうびにしています☆



バレエの舞台はまるで中世の油絵のようで陶酔してしまい、


ずっとあの世界に入り込んでいたい、あそこが私の生きて


いる世界なら素敵だな、などと思わされます。



しかしずっと不思議で仕方ないのは、あのポワントです。


けして足のヘルスに良くはできていません。


どうしてこんなのが、歴史に長く続いて、今に至っても


殆ど改良されずに(伝統を守るのは分かるが)いるのかと。



バレエの歴史を調べてみると、勿論ビデオなど


無い時代の事は、数少ない絵が残っているくらいで、


後は言い伝えられた一般的な話しかない、、、


いや、文献として、もしかしたら色々あるのかも。


やはり?メディチ家という名がバレエの歴史に出てきた。



それは置いておいて、バレエというか踊り全般に


いえるのかもしれないが、「この世とあの世をつなぐ架け橋」


「生と死」「死と再生」「異次元とを行き来する儀式?」、、、


そのような言葉が出てくる。


バレエは王子と姫、妖精などが良く出る。


そして、あの役はどういう??という役(キャラクター)が


登場する事が多い。


人なのか、魔法使いなのか、という、


この世と別の世界の架け橋役のような。



今ここに存在するという5次元?の世界とは、


この世では考えられない生物や物、色の世界が


芸術的?なものなのではないだろうか?



今娘をバレエに連れて行くので、また後で。




「ルネサンスとは」につづく




~~~~
歴史の真実がどうあれ、今の私達がするべき事は

変わりません。楽しく幸せに生きながら魂レベルを

あげること。笑顔で天国側の言葉を使い、

周りの人に親切にすること。
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☆ご挨拶☆
こんにちは、ハナブキと申します!自然体で創作活動するキラキラオバサンです☆アメリカ生活で家族と魂の修行をテチテチしてます。最近の生活は、主婦業、執筆業、日本語学校の仕事、指圧の仕事をしながら、言霊、英語、作画、走り歩き、バレーボール(今の所トスとレシーブだけ)を意識してやっています。他に趣味は、クラシックバレエ(を見る)、地球星の初期や超古代を探る事、身体の未知の部分を探る事、美容ですかね。ブログは中断していたんですが、もっと楽しいものを書けるようにガンバリマスね!
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ハナブキ

Author:ハナブキ
40+∞才 1夫の妻 3児の母 アメリカ・カリフォルニア在住
 無(の近く)から出る愛を尊重し生活修行する地球人。創作活動をし続ける。子供の育成もサクサク楽しんでいる。

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