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ハナブキの 宇宙の物語44.イエスは真中間を進んでいた -3

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ハナブキの 宇宙の物語31.イマジナル・ワールド(イマジネーションの意ではない)
ハナブキの 宇宙の物語32.イマジナル・ワールド(イマジネーションの意ではない)と超古代
ハナブキの 宇宙の物語33.イマジナル・ワールド(イマジネーションの意ではない)とバレエの由来
ハナブキの 宇宙の物語34.ルネサンスとは
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ハナブキの 宇宙の物語41.イエスは”真中間”を進んでいた
ハナブキの 宇宙の物語42.これからメシヤが出現するなら
ハナブキの 宇宙の物語43.イエスは真中間を進んでいた -2

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ハナブキの 宇宙の物語 番外編2.先輩と後輩
ハナブキの 宇宙の物語 番外編3.土星のジュース説
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ハナブキの 宇宙の物語 番外編5.賭けをやろうぜ
漫画タッチで ワットとビブレの出会い
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(↓番外編6.から続いています)
はじめに笑みありき!1.見当がついたのさ
はじめに笑みありき!2.ニガショッパー
はじめに笑みありき!3.何かがシュンッと
はじめに笑みありき!4.コノシマツ
はじめに笑みありき!5.吸いながら見下ろすので
はじめに笑みありき!6.お捧げ
はじめに笑みありき!7.ビブレ、違うぞ
はじめに笑みありき!8.なんで?誰?
(またそのうち続きます^^)

 
hikari-no-ko-3




「ハナブキの 宇宙の物語 44.イエスは真中間を進んでいた -3」



地球ができるまでの歴史は、長い。

それまでに色々な担当の神々が出現した。

無という有から色々な神が現れ、色々創り、

地球担当の神(地球そのものが神とも言われるが)が現れた頃、

神々には今の地球人に近い情を(上の神より)持たされた。


その頃か、善なる神と悪なる神のような存在が現れてしまった。

当時の神々の世界で、一概にこれなら善とか、これなら悪とかは言えないが、

しかしあえて言うなら、現在の善や悪に繫がったもの、善の元、悪の元、

のような感情を持った存在ができてしまった。


神々に、4次元での比較能力 と 4次元での情緒

そして4次元での(地球星での)行動 が組み合わさった事で、

虚無感、寂しさ、不安、恐怖、やきもち、妬み嫉妬、、、怨み、攻撃、、、

そんなものができてしまった。



神々というのは、‘全知全能の神’と一般的にイメージしている、その神ではない。

今の人間が理解できない力を持った存在、事の発祥の存在、そんな神達だ。


見方をちょっと変えると、未熟な神々、成長途上の神々、修行中の神々だ。


ドクター・デビッド R. ホーキンズ氏のことばを借りると、

人間は完璧完結している、といいます。

ならば歴代の神々達も完璧完結しているといえるでしょう。

この完璧完結の意味としては、

“もう出来上がっている”という意味ではない。

完璧完結な存在ならなおさらの事、“永遠に成長する”

大大元、大元の神さえ、成長する、と私は思っている。


例えば私達地球人が、もっと魂が成長したなら、親としての神は

もっと成長した事になる、と言える。



イエスに話を戻すが、

地球文明の発祥が日本の地発、が本当なら、

超古代人は、日本の地からにしへ西へ行き、メソポタミアに到着。

そこから東へ東へ長い年月をかけて日本までもどってきたという。



イエスはユダヤ後で生まれたが、日本へ渡ったのはなぜだろうか。

地球人の発祥の地へ行けと啓示が会ったからだろうか。

修行にも来ていたらしいが、修行の地として最適だと啓示をもらったからか。

ユダヤ後で十字架につけられ(弟だったという説あり。

叉は、槍で突き通されずに死んでいなかったという説あり)、

その後日本へ来たのは、イエスはも歴史の真実を知っていたからではあろう。


でも日本で何をしたかったのか?


当時の出雲と大和との間を促す役割をしていたというような話もある。

それは予定としてするべきことだったのか。

出雲から大和に国譲りした頃だ。


出雲は失敗したユダヤ(十字架にイエスをつけてしまった」の象徴として

大和へ国を渡す神事をしなければいけなかったということか。

神と人との世界では、そういう手続きが必要だということなのか?


イエスはその後北海道、アメリカ、南極大陸(当時は暖かくて陸が露出していたらしい)

まで渡ったという説がある。あそこには隠れた古代遺跡がある。



どこまでも人類発祥のルーツを辿らねばならなかったイエスの使命

というものがあったのか。



イエスの使命は、ただ神のみ言葉を世界の人々へ述べ伝えるだけの

事ではなかったようだ。


ただ神を降ろして神の言葉を伝えるなら、

預言者、巫女、阿レ、阿レヒメ、超能力者、仙人、、、そのような人だ。

しかし彼は違った。もっとメシヤだったのだ。

お1人で完全なる地上天国を創ったわけではないが、

きっと野蛮でまだまだ動物的、そして幼稚で未熟な地球人を

かなり成長させたのではないか。


あの時代のメシヤの仕事としては、ああだった、、、

そういうことだったのだろう。



つづく



(これは、瞑想、又多くの先生方のお話を



まとめて、勝手につなげて想像した、



ハナブキのひとりごとです☆)


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歴史の真実がどうあれ、今の私達がするべき事は

変わりません。楽しく幸せに生きながら魂レベルを

あげること。笑顔で天国側の言葉を使い、

周りの人に親切にすること。
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高校生から大学生や社会人になる頃、世の中のことが少し

わかってきた大人になったんだと背伸びする頃、政治や思想など、

最初に見聞きしたものが妙にスポンとはっいてしまうことがある。

良い時は良いが…。

高校を卒業する頃の子どもは、情緒不安定だ。これから独り立ち、

という嬉しさと不安。 

しっかりしなきゃという思い、何らかの武装が必要という思い…。

ピュアでスポンと入りやすいので注意したほうがいい。

でも親がうるさく口出ししすぎるのは逆効果のようだ。

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☆ご挨拶☆
こんにちは、ハナブキと申します!自然体で創作活動するキラキラオバサンです☆アメリカ生活で家族と魂の修行をテチテチしてます。最近の生活は、主婦業、執筆業、日本語学校の仕事、指圧の仕事をしながら、言霊、英語、作画、走り歩き、バレーボール(今の所トスとレシーブだけ)を意識してやっています。他に趣味は、クラシックバレエ(を見る)、地球星の初期や超古代を探る事、身体の未知の部分を探る事、美容ですかね。ブログは中断していたんですが、もっと楽しいものを書けるようにガンバリマスね!
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ハナブキ

Author:ハナブキ
40+∞才 1夫の妻 3児の母 アメリカ・カリフォルニア在住
 無(の近く)から出る愛を尊重し生活修行する地球人。創作活動をし続ける。子供の育成もサクサク楽しんでいる。

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